現在当サイト「唐澤貴洋Wiki」へのアクセスの結果生じる経済的効果の規模について実証実験を行っております。閲覧者の方々にはご協力をお願い申し上げます。

krsw-wiki.orgドメインではログイン、編集ができません。編集内容を手元に控えてからsonshi.xyzドメインよりお試しください。

「上級国民」の版間の差分

提供: 唐澤貴洋Wiki
Jump to navigation Jump to search
(2019年に広まった経緯)
(タグ: モバイル編集モバイルウェブ編集)
(2015年に広まった経緯: 魚拓)
 
(同じ利用者による、間の1版が非表示)
18行目: 18行目:
 
== 2015年に広まった経緯 ==
 
== 2015年に広まった経緯 ==
 
この言葉は2015年9月1日以後にネット上で急速に広まった言葉であり、それ以前の使用例は非常に少ないとされる。<br>
 
この言葉は2015年9月1日以後にネット上で急速に広まった言葉であり、それ以前の使用例は非常に少ないとされる。<br>
余談ではあるがこの件でデザイナー・佐野研二郎が'''[[Cousins Law Firm|海外の弁護士事務所のロゴを盗用していた]]'''疑惑が浮上している<ref>[http://buzz-plus.com/article/2015/10/12/and-tokyo/ 【衝撃】東京オリンピックのロゴが弁護士事務所のロゴのパクリだと物議 「弁護士にケンカを売るとは度胸ある」]</ref>。<br>
+
余談ではあるがこの件でデザイナー・佐野研二郎が'''[[Cousins Law Firm|海外の弁護士事務所のロゴを盗用していた]]'''疑惑が浮上している<ref>{{archive|https://buzz-plus.com/article/2015/10/12/and-tokyo/|https://archive.vn/k52Na|【衝撃】東京オリンピックのロゴが弁護士事務所のロゴのパクリだと物議 「弁護士にケンカを売るとは度胸ある」}} - Buzz Plus News</ref>。<br>
 
佐野研二郎はこの問題により以前から教徒に知られていた[[佐野哲史|佐野尊師]]に倣って「新佐野尊師」と呼ばれたりもした。
 
佐野研二郎はこの問題により以前から教徒に知られていた[[佐野哲史|佐野尊師]]に倣って「新佐野尊師」と呼ばれたりもした。
  
  [http://dic.nicovideo.jp/a/%E4%B8%8A%E7%B4%9A%E5%9B%BD%E6%B0%91 ニコニコ大百科]より
+
  {{nicodic|上級国民|ニコニコ大百科}}より
 
  まず、背景としては2020年東京オリンピックエンブレムに関する騒動がある。2015年7月、多数の応募作品の中からデザイナー佐野研二郎氏によるエンブレム案が採用されることが発表された。
 
  まず、背景としては2020年東京オリンピックエンブレムに関する騒動がある。2015年7月、多数の応募作品の中からデザイナー佐野研二郎氏によるエンブレム案が採用されることが発表された。
 
  しかしその後このエンブレム案について、海外の劇場ロゴで先行する類似したデザインが使用されていたことが判明し、盗用ではないのかという疑惑が持ち上がった。
 
  しかしその後このエンブレム案について、海外の劇場ロゴで先行する類似したデザインが使用されていたことが判明し、盗用ではないのかという疑惑が持ち上がった。
55行目: 55行目:
  
 
==2019年に広まった経緯==
 
==2019年に広まった経緯==
2019年4月19日に東京の池袋で87歳男性が自動車で暴走し、2名の死者と数人の負傷者を出す事故が起こる。この事件の加害者である飯塚幸三は通産省の官僚やクボタ取締役など数々の要職を歴任しており、事件後逮捕されなかったことや、マスコミの報道で加害者に対し「さん付け」で呼んでいた件、飯塚の遺族への対応の姿勢などがネット民の間で話題になり、「飯塚は上級国民だからこんなことをしても一般人より甘く見られるのか」と言われたため「上級国民」のワードが再流行した。
+
2019年4月19日に東京の池袋で87歳男性が自動車で暴走し、2名の死者と数人の負傷者を出す事故が起こる。この事件の加害者である{{wpl|飯塚幸三}}は通産省の官僚やクボタ取締役など数々の要職を歴任しており、事件後逮捕されなかったことや、マスコミの報道で加害者に対し「さん付け」で呼んでいた件、飯塚の遺族への対応の姿勢などがネット民の間で話題になり、「飯塚は上級国民だからこんなことをしても一般人より甘く見られるのか」と言われたため「上級国民」のワードが再流行した。
 
事件後、Twitterや掲示板において「上級国民」のワードは大拡散され、以前の五輪エンブレム騒動における「上級国民=デザイナー・専門家」、「一般国民=非専門家」という意味合いはたちまち忘れ去られていった。
 
事件後、Twitterや掲示板において「上級国民」のワードは大拡散され、以前の五輪エンブレム騒動における「上級国民=デザイナー・専門家」、「一般国民=非専門家」という意味合いはたちまち忘れ去られていった。
因みに2019年現在「上級国民」はGoogle検索において[[サジェスト汚染]]され、「上級国民 殺す」「上級国民 殺せ」などの過激な語句が出てくるようになっている。<br>なお現状飯塚と恒心の関係については、不謹慎ネタの一環としてカラケーで時折名前が上がる他は極めて希薄である。
+
因みに2019年現在「上級国民」はGoogle検索において[[サジェスト汚染]]され、「上級国民 殺す」「上級国民 殺せ」などの過激な語句が出てくるようになっている。<br>なお現状飯塚と恒心の関係については、不謹慎ネタの一環としてカラケーで時折名前が上がる<ref>[[カラケー]]では名前を出すと[[炎上依頼]]とみなされるため注意。[[スバケー]]では「飯塚幸三」がNGワードに指定されている。{{archive|https://sayedandsayed.com/test/read.cgi/43044/1557714340/990|https://archive.vn/mBF8W|管理スレ>>990}}</ref>他は極めて希薄である。
  
 
== 主な上級国民 ==
 
== 主な上級国民 ==

2019年11月9日 (土) 15:14時点における最新版

上級国民(じょうきゅうこくみん)とは、一般国民に対してそれ以外の(特別な)国民がいるかのような発言を受けて、それを皮肉るために生まれた単語(ネットスラング)である。
東京オリンピックエンブレム騒動を発端とし、主に2ちゃんねるの嫌儲板を中心として発祥した。
最近は池袋で大規模な交通事故を起こしたのにも関わらず逮捕されていない飯塚幸三氏の件について使われているが、恒心ではそれ以前から使われていた。
この項目では恒心においての用途・由来を説明する。

恒心との関わり[編集]

唐澤貴洋は祖父の河野一英親族の華々しい経歴が開示され、坂本総合法律事務所へのコネ入所疑惑が深まると、華麗なる一族のコネを最大限利用した人間というイメージが強くなった。
とらけんまが活発になると愛宕警察署の過剰とも言える反応(月永皓瑛が事務所のインターホンを押しただけで大勢の警察官に取り囲まれるなど)に、「上級国民は警察を私兵のように扱えるのか」、「警察が上級国民御用達の国営セコムとして動いている」という反感が強まった。

【朗報】唐澤貴洋さん警察に特別待遇を受けていた
1 :風吹けば名無し:2015/02/08(日) 23:00:58.35 ID:PnLu+53j0
CacpZPp.jpg
不審者対策も万全の模様

また以前の恒心界隈では、黒田厚志弁護士の差別発言や他の教徒や路線を見下すような書き込みを高速バス脱糞コピペの「自分は○○だ、××とは違う」を改変して揶揄することがあったが、次第に事務所一派での内紛等において「上級教徒」という皮肉をこめた蔑称が使われることが多くなった。
本来は「コネ・地位により異常な優遇を受ける人物」という意味だったが、法律事務所クロスが賃料が月約25万円のピュア虎ノ門から月105万である高級賃貸タワーマンション「オランダヒルズ森タワー」へ移転したことなどから「カネに物を言わせてコストパフォーマンスが極端に悪い解決策を取る(取れる)人物」という意味を併せ持つようになった。

2015年に広まった経緯[編集]

この言葉は2015年9月1日以後にネット上で急速に広まった言葉であり、それ以前の使用例は非常に少ないとされる。
余談ではあるがこの件でデザイナー・佐野研二郎が海外の弁護士事務所のロゴを盗用していた疑惑が浮上している[1]
佐野研二郎はこの問題により以前から教徒に知られていた佐野尊師に倣って「新佐野尊師」と呼ばれたりもした。

ニコニコ大百科より
まず、背景としては2020年東京オリンピックエンブレムに関する騒動がある。2015年7月、多数の応募作品の中からデザイナー佐野研二郎氏によるエンブレム案が採用されることが発表された。
しかしその後このエンブレム案について、海外の劇場ロゴで先行する類似したデザインが使用されていたことが判明し、盗用ではないのかという疑惑が持ち上がった。

その騒動の中で、佐野氏(あるいは氏の事務所の他のデザイナー)による過去のデザイン等について、他者の写真や作品からの無断流用・トレースがあったことが判明し、佐野氏もそれを認めた。
その影響から、佐野氏がこのエンブレム案でも無断流用をしたのではないかと疑う人々が増え、佐野氏やこのエンブレム案を採用した五輪組織委員会への批判・バッシングも激しくなっていた。

ただし五輪エンブレム案自体については、佐野氏は盗用を否定していた。そのため佐野氏のエンブレム案がそのまま使用されていく可能性も残されており、使用を継続するのか、あるいは中止するのか、五輪組織委員会の判断に注目が集まっていた。

そんな中、2015年9月1日に五輪組織委員会はこのエンブレム案の採用を中止することを決定し、その件について記者会見を開いた。その会見では五輪組織委員会の武藤敏郎事務総長がこの判断に至るまでの経緯の説明を行ったが、その中で、(エンブレム応募作品の審査にあたった永井一正審査委員長の意見を紹介する、という形で)「一般の国民の方々」「一般国民」という言葉が使用されていた。
この言葉が使用されるまでの文脈を示す意味で、やや長くなるがその言葉を含む発言内容を引用する。

(「佐野氏は模倣を否定しており、エンブレムは自分のオリジナルであると主張している」という内容を伝えた後に)
永井審査委員長はですね、私はこれについて、「どういう風にお考えになりますか?」と伺ったところ、
『デザイン界の理解としてはですね、そのように佐野さんの9分割されたデザインの基本、それはピリオドとは全く違うものであるので、
違うものと十分認識できるものであって、佐野さんの言う通り、これは佐野さんのオリジナルなものとして認識されると、自分は思います』
と。
『デザイン界としては、そういう理解であります』
と、ということでありましたが、同時にですね、
『ここまで色々な形で問題となった時に、一般の国民の方々が、今のような説明で本当に納得されるかどうかということについては、現状、問題がある かもしれません』
と。これは永井さん自身のお話でありました。
『残念ながら、自分のこのような説明、それから佐野さんの説明は、専門家の間では十分分かり合えるんだけれども、一般国民にはわかりにくい、残念ながらわかりにくいですね』
という話が、ありました。
(ニュースサイト「THE PAGE」によってYoutubeに投稿された動画「東京五輪エンブレム問題で組織委員会が会見」より、武藤敏郎事務総長の発言内容を一部抜粋して書き下し。言いよどみ、繰り返しは省いた。)

以上のようにこの発言の文脈では、「一般の国民」「一般国民」と対比されていたのは、「デザイン界」「(永井一正審査委員長のような、デザインの)専門家」であったことがわかる。
即ちこの会見において、「一般国民」とは「デザイナーではない人たち」「デザインの専門家ではない人たち」、つまり「非専門家」という意味合いであった。

この会見の後、インターネット掲示板「2ちゃんねる」のニューススレッドやインターネット上のまとめサイトの中には、この「一般国民」と言う表現を「上から目線」であるといった論調で批判的に要約して伝えたものが多数あった。
その中では「一般国民」の対比として「上級国民」という表現が使用されていた。その結果、本記事のタイトル「上級国民」という言葉がネット上で急速に広まったのである。

なおこの言葉が広まるにつれて、「一般国民」が「デザインの専門家」と対比させた「非専門家」を指す表現であったという元々の意味合いについては割と薄まってしまったようで、「上級国民」という言葉は「デザイナー」「専門家」ではなく、「特権階級」「上流階級」を指して使われることも多いようだ。

2019年に広まった経緯[編集]

2019年4月19日に東京の池袋で87歳男性が自動車で暴走し、2名の死者と数人の負傷者を出す事故が起こる。この事件の加害者である飯塚幸三は通産省の官僚やクボタ取締役など数々の要職を歴任しており、事件後逮捕されなかったことや、マスコミの報道で加害者に対し「さん付け」で呼んでいた件、飯塚の遺族への対応の姿勢などがネット民の間で話題になり、「飯塚は上級国民だからこんなことをしても一般人より甘く見られるのか」と言われたため「上級国民」のワードが再流行した。 事件後、Twitterや掲示板において「上級国民」のワードは大拡散され、以前の五輪エンブレム騒動における「上級国民=デザイナー・専門家」、「一般国民=非専門家」という意味合いはたちまち忘れ去られていった。 因みに2019年現在「上級国民」はGoogle検索においてサジェスト汚染され、「上級国民 殺す」「上級国民 殺せ」などの過激な語句が出てくるようになっている。
なお現状飯塚と恒心の関係については、不謹慎ネタの一環としてカラケーで時折名前が上がる[2]他は極めて希薄である。

主な上級国民[編集]

以下、恒心において上級国民に分類されることの多い人物を挙げる。

出典・註釈[編集]

外部リンク[編集]

唐澤貴洋
一覧 渾名 - 依頼人 - 開示請求 - 裁判 - ドメイン - Twitterフォロー - 発言 - メディア - 新聞記事
法律事務所関連 坂本総合法律事務所(小西一郎 - 坂本雄三 - 立石邦男) - 恒心綜合法律事務所(阿部通子 - 渡邊恵美) - 法律事務所クロス(山岡裕明 - 山本祥平) - 法律事務所Steadiness(原田學植)
親族 唐澤信一(曽祖父) - 唐澤弥太郎(大伯父) - 唐澤吉信(祖父) - 唐澤葉子(祖母) - 唐澤洋(父) - 唐澤厚子(母) - 唐澤厚史(弟) - 河野唯助(高祖父) - 河野唯一(曽祖伯父) - 河野光次(曽祖伯父) - 河野多満(曽祖伯母) - 河野一三(曽祖父) - 河野一英(祖父) - 河野典男(大叔父) - 河野喜代(祖母) - 河野一郎(伯父) - 河野厚子(母) - 村井啓助 - 山田カズコ
依頼人 銀座ジュエリーマキ - 東京藝術大学 - 国立音楽院 - 長谷川亮太 - ジオネクスト - WILLER - アーティスクリニック - うしじまいい肉 - 西村博嗣 - 高橋嘉之 - 藤崎空 - ヤマレコのマツ - 重光由美 - DIOジャパン - ステロイド患者 - サイモントン療法協会 - 伝創社 - フジテックス - ロイヤルネットワーク - Amazon規約違反者 - 20代女性 - 米川伸生 - 川上量生 - 立花孝志
関連する弁護士 岡正晶 - 清水陽平 - 神田知宏 - 中澤佑一 - 川﨑美奈 - 宇都宮健児 - 奥村徹 - 小倉秀夫 - 壇俊光 - 樋口收 - 九州の同期
その他関連人物 ニート君 - 丸の内OCN - ヤーマン - ぽんた - JEX - 嵯峨山茂樹 - 矢尾渉 - 殺害予告民(dion君 - 群馬君 - 大分君 - 福嶋誠也) - 西村博之 - 片山祐輔 - 0Chiaki - 安藤良太(ださいたま) - SSニキ - 爆弾三勇士 - 坂根輝美 - 三宅令 - スマイリーキクチ - 4Kガイジ - 菅野完 - 岡口基一
尊師語録 Twitter(宣伝ツイート - 空は何色か) - スパムブログ - Facebook - 情報ネットワーク法学会
著作・記事
(一般)
週刊実話 - 論座 - AERA - 殺害予告ツイート数千件(読売) - ネットに「殺す」重い結末(日経) - 憲法のいま 公布70年(毎日) - ネット中傷弁護士が山梨学院大で講義(山梨日日) - ひと(朝日) - 少年と罪(中日) - 現代ビジネス - 日刊サイゾー - 女性自身 - 炎上弁護士(本文) - そのツイート炎上します! - 本当にあった笑える話
著作・記事
(専門)
弁護士業務妨害対策 - 業務妨害の現状 - 誹謗中傷と業務妨害(ICHIBEN Bulletin) - 権利侵害の問題(Law&Practice)

ネットの闇は深い - ツイッター乗っ取り - 小林麻央1 - 小林麻央2 - 松居一代 - なりすまし本 - 法整備 - 100万回殺された弁護士(弁護士ドットコム)

玉音放送 グッドモーニング(テレ朝・第一次) - スーパーニュース(フジ・第二次) - TBSニュースバード/NEWS ZERO(TBS/日テレ・第三次) - お気持ち表明(NHK・第四次) - 所さん!大変ですよ(NHK・第五次) - news every.(日テレ・第六次) - クローズアップ現代+(NHK・第七次) - 深夜のツイキャス(第八次) - news every.2回目(日テレ・第九次) - AbemaPrime(第十次) - バラいろダンディ(MX・第十一次) - 新・情報7DAYS ニュースキャスター(TBS・第十二次) - 逆転人生(NHK・第十三次) - 大竹まこと ゴールデンラジオ!(文化放送・第十四次) - 世界一受けたい授業(日テレ・第十五次)
関連する場所 五反田(アイオス五反田駅前 - 大崎警察署 - 酒蔵ごたん田) - 虎ノ門(ピュア虎ノ門 - オランダヒルズ森タワー - 愛宕警察署) - 六本木(高會堂ビル - 麻布警察署 - Singles Bar GREEN) - 三田(三田綱町デュープレックスR's - 三田警察署) - 恒居(インペリアル東白楽 - 田園調布サティアン - コアシティ東大島) - 東光院 - トーキョースイーツマフィア
容姿・風評被害 イラスト - 中学尊師 - ご尊顔開示 - 疑惑尊師(ご尊容開示 - 眼鏡尊師) - 佐野哲史 - 唐澤貴洋(エクシード大泉) - Karasawa Takahiro - 与沢翼 - 唐澤貴 - 唐澤貴夫 - 唐泽贵 - 赤澤貴洋 - 宇治野壮歩 - カラカラ帝
行動 騒動前 - 八神太一騒動・尊師降臨 - 遊戯王カードジェネレーター騒動 - 7年前開示 - 無差別開示 - 雪見だいふく受取拒否 - 聖遷 - 偽ラブレター事件 - 300万騒動 - 2ちゃんねる個人情報流出事件 - Faithbook連続恒心 - 重光ネキ誤認開示 - Plays Now騒動 - Twitter連続恒心 - Jpnumber - 第一次・第二次法廷オフ - 山梨学院大講義 - カラケー攻撃 - 小林麻央親戚成りすまし事件 - 第三次法廷オフ - デモけんま
用語 当職(マシンガン当職) - 弊職 - 貴職 - パカ弁 - 開示 - 国営セコム - 上級国民 - たかひろくん係 - ネットに強い弁護士 - キリスト教 - DEGITAL-TATOO - 素心若雪 - 逆さマウス - 腐ったピラフ - 全身唐澤貴洋
二次設定・創作 恒心教 - オウム真理教(尊師 - 麻原彰晃) - 脱糞(絶叫脱糞 - 高速バス脱糞 - 武龍) - 核兵器 - イスラム教 - アイス - ナリ - 唐澤千紘 - 弟殺し - 唐澤洋一 - 黒人説 - セーフ理論 - サジェスト汚染 - けんま - カッラレ - 父洋スレ - AA - 有能版唐澤貴洋 - パカソン - 尊師ール - カラコイン - カラッキング - カランサムウェア - 尊師MMD - 炎上弁護人
IT法務コラム 誹謗中傷への法的な対策 - 誹謗中傷への法的な対策2 - ストーカー規制法 - 名誉毀損やプライバシーの侵害 - Yahoo!知恵袋削除 - 2ch.net削除 - 2ch.sc削除 - Twitter削除 - 爆サイ削除 - 転職会議削除 - FC2削除 - ホストラブ削除 - アメーバブログへの対応