2019年5月12日 重要なお知らせ 法律事務所Steadiness掲示板は2019年5月13日をもって閉鎖いたします。スヴァールバル諸島掲示板への移住をお願いいたします。また、当Wikiも同日以降読み取り専用となり、引き渡しの準備に入ります。長い間ご利用いただき有難うございました。

法律事務所Steadiness

提供: 唐澤貴洋Wiki
移動先: 案内検索
法律事務所Steadiness
法律事務所Steadiness
ロゴ
基本資料
名称 法律事務所Steadiness(ステディネス)
別名・通称 法律事務所捨てビジネス、三田サティアン、幸福の科学三田支部、開運相談所steadiness
分類 法律事務所
代表者 唐澤貴洋
設立年 2018年10月23日?
所在地 東京都港区三田2丁目2−15
三田綱町デュープレックスR's301
座標:緯度35.6503602 経度139.7391864
電話番号 03-6435-8073
騒動との関連 唐澤貴洋の所属事務所
公式サイト https://steadiness-law.jp
関係者
関係団体

法律事務所Steadiness(ほうりつじむしょすてでぃねす、STEADINESS LAW OFFICE)とは、唐澤貴洋が代表を務める法律事務所である。Steadinessは英語で「恒心」という意味がある。

概要[編集]

2018年10月21日に、Twitter教徒のコカけんまにより六本木サティアンから移転及び名称変更したことが発覚した。不在票が溜まっており、テプラもなくなっていたため、当初はいたずらかと思われた。

所在地は東京都港区三田2丁目2−15三田綱町デュープレックスR'sで、賃料は約40万円~70万円。弁護士情報検索にて新住所及び新名称に変わっていたため事実であることが確定し、カラケー内で盛り上がりを見せた。

wikipediaにも法律事務所Steadinessの記事が作成されたが無能管理者muyoにより即削除の憂き目にあった。

Google Map上では開業1日目にして口コミが30件(即削除)、2日目にはレストラン・公衆トイレ・焼肉屋・懐石の店・ランジェリー専門店・独立国家・刑務所・宗教学校 など目まぐるしい変更が行われ口コミ欄が閉鎖された。3日目には項目自体が削除され口コミと写真が全部見れなくなったが新規で復活した。4日目には再度項目が削除され、検索すると六本木の法律事務所クロスが表示されるようになった。

移転3日後にはさっそくけんまも行われ、サジェスト汚染が始まった。後日、今まで通り洋事務所もまた同室に移転していることが確認された[2]

尚、オートロックは呼出→1234の順に押すと解除できるため[3]、サティアン史上最もセキュリティが甘いとも言われている。

2019年4月7日、弁護士情報検索サービス「ひまわりサーチ」から、かねてより唐澤貴洋と交流があった原田學植弁護士が当事務所に参画していた事が明らかになった[4]

ロゴマーク[編集]

アルファロメオのようなロゴ[5]。剣と盾は、ネット上の悪い者たちと一生戦い続ける、つまり70年契約の意味が込められてると推測できる。
法と正義の女神テミスが力の象徴である剣、公正を表す天秤をそれぞれ両手に持っていることから、業界ではそれらをセットとすることが多い中、Steadinessのロゴは剣のみを用いている。法律分野に限られない問題解決方法を謳うSteadinessの姿勢が窺える。

公式サイト[編集]

登山の画像
  • 基本的に法律事務所クロスのものを使いまわし
  • TOPには何故か登山の画像[6]
  • 法律+αを謳う。αの中身について様々な考察が行われている。
  • サイト上部には「インターネットをはじめ、様々な分野における問題・悩みの解決策をご提案する法律事務所」との表示
  • ネット―ワークという誤字があったが後に修正された[7]

宣材写真[編集]

宣材写真

プロフィールに尊師の顔写真を掲載。ファイル名は「Karasawa.jpg」。 通常は笑顔か真面目な表情であるはずの宣材写真で暗い背景にむすっとした顔で腕を組み[8]威圧感を与える姿は教徒に衝撃を与え、「アウトサイダーの格闘家みたい、ラーメン屋かな[9]?」など様々な感想を持たせた。 奇妙なイラストを使い、執拗なまでに顔の公開を避け続けていた過去からすれば考えられない変化であり、2018年後半から狂ったようにメディア進出を続ける尊師の姿勢の窺える。 渾身の一枚であるのか『炎上弁護士』の表紙、バラいろダンディの演出などにも使われている。

業務内容[編集]

ご挨拶 | 法律事務所Steadiness

弁護士は、ご利用いただく方々にとってどのような存在であるべきか。人は生活をしていく中で、多くの問題を抱え、苦しんでいます。 人は、問題を抱えたときに、法律事務所に相談に行こうという方は稀です。インターネットで解決方法がないかを調べる、周りに相談してみる等自分の周りにある限られたリソースに依存して、問題に対処しようとします。 当事務所はそういった現状を変えたいと思っています。 弁護士は、様々な社会的なトラブルを日常的に経験しています。当事務所は、様々な経験を通じて得たノウハウや知識を用いて、また、法律分野に限られない問題解決方法を動員し、世の中で人が直面する苦しみ、問題に対応していきます。 当事務所は、インターネット上の法律問題について2010年ころから取り組んでおりますが、それに限らず、あらゆる個人・法人の問題に取り組んできたことが当事務所の特色です。あなたが抱えている苦しみ、問題を是非共有させてください。

業務内容 | 法律事務所Steadiness

1 問題解決方法提案コンサルティング

法律問題だと思っている問題には、実は、法律だけでは解決できない問題が深層にある場合があります。このような問題について、まず問題が何であるかの分析を行い、そこで得た分析結果に基づき、法律だけに留まらない解決方法をご提案し、当事務所のネットワークにおける様々なフィールドの専門家をときには動員し、問題解決を行って参ります。


2 インターネット上の権利侵害への法的対応

インターネット上では、名誉棄損、著作権侵害をはじめとする権利侵害が多数存在しております。当事務所では、権利侵害情報の発信者を特定し、損害賠償、刑事告訴を行うための法的サービスをご提供しております。当事務所は2010年からインターネット上の権利侵害への法的対応を行い、多数の問題に対処してまいりました。当事務所の所属弁護士についての権利侵害については、10人を超える者が刑事事件として立件されており、警察との対応についても多くの経験がございます。

インターネット上での著作権侵害への法的対応についても多くの経験があります。また、インターネット上の不正競争防止法違反事案、景表法違反事案についても法的対応を行っております。


3 名誉毀損への法的対応

当事務所は、インターネット上に留まらない政治家や著名人についての名誉毀損問題に多数対応し、訴訟においては、大手メディアとの訴訟に勝訴したケースもございます。その他、名誉毀損事案での週刊誌対応も経験がございます。


4 知的財産権侵害への対応

当事務所は、商標権、著作権侵害への法的対応を行っております。


5 インターネット事業者対応

インターネット事業者がインターネットサービスを提供するにあたってのプライバシーポリシー・利用規約の作成、事業展開における関係法の調査を行っております。


6 アート関係法務

当事務所ではアートギャラリーにおける法的問題(売買契約書の作成、取引サポート、取引トラブルへの法的対応)に取り組んでおります。


7 一般企業法務

各種契約書の作成・検討、各種法令調査、社内規則の整備、M&Aにおけるデューデリジェンス等企業が適法にかつ健全に事業活動を行うための法的サポートを行っております。また、会社非訟事件への対応経験もございます。


8 業務提携先調査、各種調査

事業者において、業務提携先について事前調査を怠り、失敗する例は多数あります。当事務所では、業務提携先調査について関係専門家も動員し、信用調査、業務提携における法的リスクをレポートするサービスを提供しております。

また、企業における不祥事について関係専門家と連携し、財務、法務の観点から調査業務も行っております。


9 破産事件

当事務所は過去に大型破産事件をはじめとする破産事件、民事再生手続きの申立代理人を行っております。


10 不動産関係法務

零細事業者に対する不当な立ち退き請求について、不動産業者との交渉を行い、零細事業者が今後も事業継続できるようにした交渉経験がございます。建物明渡請求から強制執行までパッケージでのサービス提供もしております。


11 労働問題

当事務所は、労働問題についても熱心に取り組み、裁量労働制の違法な利用について、労働者側の立場から裁判所で勝訴判決を獲得しました。労働者のメンタルヘルスについての安全配慮義務について、複数の講演経験がございます。また、事業者が適法な労働環境を形成するためのサポートも行っております。


12 消費者事件

各種詐欺事件について相談、対応経験がございます。


13 学校関係法務

私立学校における違法な退学処分について、法的対応を行い、仮処分決定を取得する、学校におけるいじめ問題について生徒側の立場に立ち、学校に対して是正を求めるなど、学校関係の法務についても取り組んで参りました。


14 相続問題

遺産分割協議を行うことをはじめとして、相続問題について法務、また、関係専門家との連携により税務対応を行っております。また、意思能力のない高齢者による遺言作成に基づく相続手続きについて遺言無効を前提とした勝訴判決を取得しました。


15 夫婦関係法務

法的問題が生じた夫婦の間に入り、両当事者同意のもとカウンセリング業務(夫婦関係修復プログラム)を行っております。離婚、不貞慰謝料請求、婚姻費用請求、養育費請求といった家事事件についても取り扱っております。


16 刑事事件

事件の調査のため、現場調査や聞き込みを行っております。これにより、傷害の逮捕事案で逮捕された被疑者がむしろ被害者であることの証拠を獲得し、被疑者が不起訴となったことがございます。また、窃盗事件では、情状立証を徹底して行い、求刑された刑期の半減を獲得した実績がございます。


17 プロボノ・公益活動

当事務所では、公益的な問題について、プロボノ活動を行っております。また、未成熟な法分野での法整備についても注力しております。

備考[編集]

インターネット専門だったクロス時代と違い、取扱分野が十数件にまで増えた。当初の所属弁護士が唐澤貴洋一人だったのにも関わらずである。なお医療事件は取り扱っていない。

けんま報告例[編集]

なんJ教徒のけんまにより外観写真が投稿され、三田けんまデュプけんまという名称がつけられた。

移転直後の24日にはツイッター教徒から移転祝いと称してオランジーナが建物内に置かれるという嫌がらせがさっそく行われた[10]

その他[編集]

  • 命名の由来としてSteadinessという言葉には不変という意味があり、馬鹿にされようが何をされようが信念を変えずに弁護士として歩むという意味を込めたという[11]