コラボキャス路線

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コラボキャス路線(こらぼきゃすろせん)とは、ツイキャスのコラボ機能(いわゆる凸に近い)を利用して、一般人のキャスでパカソンを流すなどの行動をとる路線である。

種類[編集]

Pioneerが最初に始めたコラボキャス路線の原型は、ただあちこちのキャスにいきなりコラボをかけ、パカソンを流すというもの。そのキャスに大勢の恒心教徒が集まると、長谷川亮太についての情報を皆でコメントする・キャス主がオラついている場合、ちばけんまの住所を出しながら喧嘩を売るなど、自由度が高い。

また、チンフェらの名前のアカウントで爆音でパカソンを流すことでリスナーからは「長谷川亮太うざい」などの反応を得てヘイトを溜めることもできる。

特徴[編集]

人気キャス主の配信は常時数百人〜数千人が閲覧しており、それだけの人の前でチンフェを(それもかなりの悪い印象で)認知させることができる。

一方、コラボキャスを繋ぐかどうか、また落とすタイミングはキャス主次第なので、パカソンの途中に1分と経たず落とされることもある。

手法例[編集]

任意で「コラボいいですか?」などと声をかけ、コラボを始める。無能ボイスで適当な挨拶音声を作っておきそこから始めるか、いきなり恒心関連の音楽などを流す手法もある。

メインで流す音声はパカソンや尊師ポエムの無能ボイス朗読、玉音放送など。ISISのBGMやオウムソング、AVの音声といった例もある。 コラボをかけていない教徒はコメントで援護する。尊師語録を打ち込みまくるのも良いが、「コラボを落とすと2度と配信ができなくなる」「家に弁護士が来る」といったコメントは時に絶大な効果を発揮する。

録画成功例[編集]

批判[編集]

前述したように、ニッセ路線も合わせ持つため、宇都宮オリオン通り掲示板を中心に批判意見も見られる。 主に、ゴリホ問答の多用や私怨凸、馴れ合い等が批判される傾向にある。

また、長谷川亮太を騙りパカソンを流すことで一定の恐怖感はあるものの、それがどこまで長谷川亮太や唐澤貴洋へのヘイトに向いているのかは不明な点もあり、効果がどこまで大きいかには疑問の声が多いという一面も持つ。


路線
布教路線 niconico路線 - 飴路線 - 統一画像路線 - Wikipedia路線 - Twitter路線プロモツイート路線) - Googleマップ路線- コラボキャス路線 - ポケモンゴ路線 - pixiv路線 - 海外布教路線 - フリー素材路線
ニッセ路線 投書路線
事実追求路線 けんま路線配信 - ドローン) - ライブラ路線 - 法廷オフ路線
芸術路線 遊戯王ジェネレーター路線 - パカソン路線Orpheus - ボカロデューサー - ラッパのエール - 替え歌路線) - シール路線 - カラコイン路線 - Tシャツ路線 - MMD路線 - コミケ路線 - ガイドライン路線
贈り物路線 年賀状路線
悪芋路線 サジェスト汚染路線 - 犯行予告路線殺害予告 - 爆破予告) - 緑化路線 - カラッキング路線カランサムウェア) - ラジコン路線 - 甘芋路線 - お問い合わせ路線
その他 新路線開拓省 - 愛鳥家路線