審議中

提供: 唐澤貴洋Wiki
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審議中とは、ある人物の才能について共通の見解が教徒の間で存在しない状況である。

概要[編集]

恒心教における有能無能の定義は非常にあいまいであり、社会的評価ではなく恒心教への貢献ないし損害によって定義される。従って、ある人物が無能な行動をとった後に尊師の恒心に貢献するなどの行為を行った場合、教徒の間で判断が分かれることとなる。逆に、芸術路線などで活躍していてもその後の言動が臭芋と呼ばれるようになり判断が分かれる場合もある。

無能から有能の例[編集]

  • 4Kガイジ - 自分語りの末に自らの不注意により逮捕され臭芋扱いされていたが、結果として尊師のメディア出演につながったため、才能の評価が分かれている。
  • 鈴木康史 - とらけんまラジコンに利用された出会い厨の真性ガイジであるが、障害を抱えながらもしっかりと働き、要介護の父親を支えている点は高橋嘉之森園祐一よりよほど有能であるという声も大きい。
  • 田中一哉 - 東京弁護士会所属のパカ弁JEX氏への非常識な態度や恒心教への過剰なまでの圧力を理由に長らく無能と扱われてきたが、兵庫県警ブラクラ摘発事件に関し有能なコメントを残した為、現在は評価を回復しつつある。司法試験合格までの無職期間を自虐している点や、誹謗中傷に対して開示→訴訟という弁護士らしい対応を取っている点なども、唐澤と比較し有能であるとされる。
  • 西村博之 - 2chの管理人としては個人情報を流出させるなど不手際が相次ぎ無能扱いされていたが、尊師VSひろゆきにて尊師を圧倒し、叩きのめしたため有能とする意見が発生している。
  • べえたくん - 当wikiにてゆゆうたの記事の作成や特定に繋がるメールアカウントのセルフ開示などが臭いとみなされ教徒の反感を買い住所を特定されたものの、けんま配信を積極的にしており、中でも高橋嘉之のけんま配信ではそれなりの恒心が引き出せたため、現在ではどっちつかずの状態になっている。
  • 山本祥平 - 元法律事務所クロス所属弁護士。彼がクロスに所属する前の須藤法律事務所勤務時代の民事の判例に、和解に終わったものの明らかにボロ負けしているものがあったことや、そもそも当時から既に弁護士界では悪名が轟いていた尊師の事務所に移籍したら炎上することが分かりきっており、それ故に周囲も止めているにもかかわらず移籍したため、無能扱いされることが多い。しかし、当時彼は新人だった上にそもそもの民事訴訟自体がスラップ同然の訴訟と言う勝てる見込みがまず見えない案件だった為、これだけで評価を下すのは早計だという声も。また、人柄がよく周りの人物からの信頼も厚く、彼の周りの人物は手腕をしきりに褒めている人物が多いとの証言もある。またクロス解散後に大きな恒心をしておらず、逃げ切ったという点では他の2人よりも有能であろう。

有能から無能の例[編集]

  • 0chiaki - 現在は「Cheena」名義で活動中恒心教サイバー部を管理していた時代にカランサムウェア神聖六文字スパムの拡散などで、twitter教徒の一面も持ってる者としては異例の賛同者を集め、正大師を贈呈されるに至った。しかし特に現在の名義に改名して脱恒を表明した後に自身の記事をかにかにに求めて削除させ、その後も各種犯罪行為を以って恒心教徒らを攻撃するなどと言った、前科犯の立場を全く弁えていない無反省も過ぎる問題行動を立て続けに起こしてしまったことで教徒からの評価が地に落ちてしまった。また各種メディアに自身を美化した上で進出している為、事情を知らない人物を釣って売名行為をしており、実際に「よー清水」「dragoner」をはじめとした多くの業界著名人からも賛同を得ているなど、非常に大きな実害も発生している。
  • Pioneer - 投書路線を中心に様々な路線を開拓していくことに貢献した功労者。しかし過度な自分語りや恒心教の私物化など、実績以上の様々な問題行動が明るみに出て引退に追い込まれる。
  • 麻原彰晃 - オウム真理教の教祖。貧しい家庭の盲学校出身でありながら、数万人の信者から崇められる神に上り詰めた点では確実に有能だが、数々の犯罪行為を行い死刑判決を受け拘置所において死刑執行されるまでのウン十年を糞尿を垂れ流すのに使い、さらに空中浮揚で絞首によるポアを回避できなかった点は無能と、表裏一体な才能を持つ。
  • 唐澤洋 - 会計士としての才能は文句なしの有能レベルではあるが、東芝粉飾決算関与疑惑や唐澤貴洋を育成したと言う点では無能。但し洋自身は恒心教に対して一切アクションを起こさないため現在でも教徒内での評価が宙吊りになっている。
  • 虐殺初心躍進冬井) - 絵芋。殺人鬼弁護士の連載やカラエビの運営などで芸術路線に貢献してきたが、自身の本垢(もら)の特定を避けるために行ったペイント漫画保管庫管理人の詐称やウツケーでの自作自演騒動をきっかけに評価が失墜。後年になり恒心史管理人である躍進冬井と同一人物であることが発覚したが、あまりにもカスな本性が発覚したために名誉は回復するどころかには更に落ちた。その後大学を中退して山奥ニートで有名な共生舎で生活するようになるものの、そこでも他の共同生活者にも迷惑を掛けていることが発覚し、更に炎上してしまった。
  • けんまP - 芸術路線における第一人者であり、DTM誌からも賛同されるほどに作曲家としては確実に有能。しかし事務所一派に加担していたことなどが取りざたされ炎上した挙句、その後も「しりり」に改名して例のアレ界隈で問題行為を立て続けに行ってしまったことで恒心教徒たちから敵視され、一気に個人情報を特定されてしまった。
  • 小西一郎 - 唐澤貴洋の元上司にして聖マグダラ法律事務所代表弁護士。弁護士としては間違いなく有能とされるレベルだが、版権イラストを自身のアイコンに使用していた事とその後の対応の点は賛否が分かれ、与太話以降評価が怪しくなり、2016年10月に失踪した際の事実追求の最中にガチクズ説が浮上する。
  • 坂根輝美 - 個展で唐澤貴洋に自身の作品を2点(60万円相当)を購入されるなどで当初は風評被害とみなされていたが、Faithbook上での馴れ合いなどで次第に仲良しではないかとの見方を強めていった挙句、「おセックス」などの失言や詳細を書かれたが為に尊師が激怒してクヒケー閉鎖の直接的原因を作ってしまうなど、現在では評価が割れてしまっている。
  • ジャスティン・ビーバー - カナダ出身のミュージシャン。ミュージシャンとしては非常に有能だが、頭のネジが外れており、度々常軌を逸した問題行動を起こしまくる為世界中から殺害予告を受ける。
  • スマイリーキクチ - 風評被害によりネットリンチを受けた芸人で尊師の炎上の先輩。テレビで共演した際に尊師を圧倒する語りで恒心徒から人気になるが、兵庫県警ブラクラ摘発事件に対し事の重大さを理解していないコメントを残した為、上記の田中弁護士と逆に評価が下がっている。
  • 瀧口徹 - 高橋嘉之の代理人弁護士。甘芋の妄想に付き合わされているかわいそうな弁護士というイメージが強かったが、高橋の無理な要求を断っていないであろう様子や彼が所属するNPO法人の活動実態などから、次第に悪徳弁護士なのではないかなどという見方を強めていってる。また、当wikiに対しDMCA対応を行ったことなども批判された。
  • ターンA - オメ学者、およびハセ学者。小関直哉の引越先特定やチンフェの小学校時代開示等で大きな功績を残したが突然脱恒。その際特定されたと発言するも詳細を述べず何度も仄めかしを行い無駄に教徒を混乱させた。
  • ダブルぬるぽ - 工作員。第14回MMD杯で尊師MMDを優勝させるが、Twitterでの過度な自分語りや調子に乗った上から目線の発言や包皮発言を行ったこと、恒心を盾に嫌いなジャンルを攻撃したことから一部から批判を受ける。
  • ドットウンフェ - 小関直哉を特定作業開始から40分足らずでほぼ全ての個人情報を開示し、さらに臭芋テランドも立て続けに特定したことで一躍注目を浴びた、ぐうの音も出ないレベルの有能さを持つTwitter教徒。しかしその後、恒心と無関係な菅原彩加氏に対する誹謗中傷を行い週刊誌に報道されてしまったため一転、批判にさらされた。これをきっかけに脱恒するが、さらにその際Twitterで包皮botアカウントを作成したことを自認。さらに批判された。しかし、彼は嘘をつくことが多かったため包皮bot作成は冗談ではないかとの説もある。
  • 山岡裕明 - 法律事務所クロス共同設立弁護士で、現在は独立。当初は有能とする見方が主流であったが、サイモントン療法協会の裁判以降、悪徳法人の味方をしたと教徒に受け取られ評価が地に落ち、更にその後も立て続けに問題行為を起こしていることが確認されており、現在では完全に意見が真っ二つに分かれている。また、後に判明した乳首を浮かせながら素肌にワイシャツを着るというファッションセンスについても同性愛者サロンでは賛否両論に別れた。
  • ゆゆうた - 作曲や演奏において有能であることは明白。しかし殆ど自分で作詞をせずに一般男性脱糞シリーズを含む多方面から流用してそれらの界隈に依存していることや、カラケーでの扱い、臭芋増加の原因になるという懸念などから無能とする見方もあり、恒心教徒内で意見が分かれている。

関連項目[編集]