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2016年12月3日 不穏な動きを察知したため、非公開のIPアドレスログをすべて削除しました。

唐澤貴洋

提供: 唐澤貴洋Wiki
弁護士唐澤 貴洋から転送)
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注意 初めての方
唐澤貴洋弁護士並びに関連する炎上について簡単に知りたい方は、解説セクションをご覧ください。
また、恒心史では、なぜ唐澤弁護士がこれほどまでに炎上しているのかをストーリー形式でわかりやすく知ることができます。
唐澤貴洋
坂本総合法律事務所→恒心綜合法律事務所→法律事務所クロス第一東京弁護士会アプリ制作会社 唐澤貴洋
似顔絵(写真はご尊顔についてを参照)
基本資料
本名 唐澤貴洋
別名・渾名 尊師、パカデブ
こちらも参照
一人称 当職、私、僕、俺、弊職、小職
生年月日・年齢 39歳、1978年1月4日生まれ
性別 男性
住所 不明(恒居を参照)
電話番号 03-3722-1389[1]
メールアドレス karasawa@cross-law.jp
出生地 東京都wp港区東京都済生会中央病院[2]
身体情報 ぽっちゃりしている[3]プリケツ上級国民、左利き?[4]
才能 無能
特定経緯 セルフ開示
騒動との関連 長谷川亮太から依頼を受ける
職業 弁護士、アプリ制作会社役員
所属 坂本総合法律事務所
恒心綜合法律事務所
法律事務所クロス
第一東京弁護士会
アプリ制作会社
出身高校 都立新宿山吹高等学校[2]
最終学歴 早稲田大学法科大学院[2]
趣味 映画[2][5]・音楽・落語・アイドル鑑賞、散歩、旅行、水泳、見知らぬ人と話す[6] 
贔屓球団 ホークス、ベイスターズ[7]
好きなもの ジュニアアイドル、世界の終わり酒蔵ごたん田、山口県角島、刺身、焼酎、日本画、寺島実郎
嫌いなもの なんJ民当職の弟を当職が殺したなどという当職のアイデンティティを否定する投稿[8]いたずらのグループ何かのwiki[9]
関係者

唐澤貴洋(からさわたかひろ、Karasawa Takahiro、1978年1月4日 - )とは、第一東京弁護士会に所属する弁護士(パカ弁)である。法律事務所クロス所属。ハセカラ騒動における最重要人物の1人。

経歴

幼少期

1978年1月4日、東京都港区にある東京都済生会中央病院で生まれ、幼少期を世田谷区で過ごす。小学時代に横浜へ引越し、鶴見区の聖ヨゼフ学園小学校に通う[2]

中学時代に東京に戻り、法政大学第二中学校に通い、3年1組では学級委員長を務める。この頃、様々な挫折を経験した[2]

青年期

高校時代は都立新宿山吹高等学校に通う[10]。17歳の時に、一つ違いの弟厚史を自殺で失い[8]、自分の力で弟のような犠牲者を出さない、人が人に優しい社会をつくりたいと思うようになる[2][8]

大学時代に、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)環境情報学部に入学[11]。後に総合政策学部に編入し[12]、情報通信政策、アメリカの政治政治過程論廣瀬陽子氏のゼミでナショナリズムを学んだ。この時に人生初の一人暮らしをする[2]。社会問題の解決を志して政治学を選んだものの、この学問では弱者を今すぐ助けることができないと感じるようになる[13]

弁護士として

大学後の進路を自問自答した結果、自身の思いに直面して司法試験を目指した。早稲田大学法科大学院へ進み、宮川成雄[14]とカナダのOsgoode Hall Law Schoolを見る。 臥薪嘗胆の日々を経て新司法試験合格を果たす。

新63期司法研修を終え[15]、弁護士に仲間入りした。明治大学OB会において坂本雄三と親しかった祖父・河野一英のコネを利用し坂本総合法律事務所へ潜り込むが、最長で半年の在籍の後、退職。

同事務所の同僚であった小西一郎弁護士の証言によると実際に出勤したのはわずか10日だったとされる[16]。また、唐澤はコネ入所であるため専用の机は設けられず会議室を使用させられており、給料も唐澤の祖母(河野喜代?)が一旦坂本法律事務所に預けた金を、唐澤に支払う形をとっていたために、後日それを知った唐澤は号泣したとの「噂」がある[17]

独立開業

2011年7月4日に五反田にて父と共に恒心綜合法律事務所・公認会計士唐澤洋事務所を設立、独立開業。この時から、IT関連分野には取り扱う弁護士が少ないことに目をつけて、誹謗中傷問題を中心に取り扱うようになった[13]2014年にアプリ制作会社の役員に就任。

2015年2月16日、山岡裕明弁護士と共同で法律事務所クロスを設立した。

略歴

  • 1978年 - 東京都港区にて生まれる。
  • 1990年3月 (12歳) - 聖ヨゼフ学園小学校卒業
  • 1993年3月 (15歳) - 法政大学第二中学校卒業
  • 1998年3月 (20歳) - 新宿山吹高等学校卒業[10]
  • 1999年4月 (21歳) - 慶應義塾大学環境情報学部入学[11]
  • 2003年3月 (25歳) - 慶應義塾大学総合政策学部卒業[10]
  • 2004年4月 (26歳)? - 早稲田大学法科大学院入学[18]
  • 2007年3月 (29歳)? - 早稲田大学法科大学院修了[18]
  • 2010年12月 (32歳) - 新63期司法研修終了[15]
  • 2011年7月 (33歳) - 恒心綜合法律事務所設立
  • 2015年2月 (37歳) - 法律事務所クロス設立

解説

そもそも唐澤貴洋って誰?

騒動の構図

2ちゃんねるのなんでも実況(ジュピター)板(以下なんJ)にて長谷川亮太八神太一というハンドルネーム(コテハン)を付けたことからすべてが始まる。

彼はコテハンを付けたまま3年間ほぼ毎日煽りや中傷を含めた自分語りを繰り返すことで掲示板の数多くの利用者に多大な迷惑をかけた上、身の回りに関する断片的な情報を掲示板に残していたため、なんJ民達の積もりに積もったヘイトが爆発し、2ch全体でもまれに見る規模の特定騒動・誹謗中傷が始まった。

彼はたび重なる批判と中傷に耐え切れず、ついに弁護士にすがる。その相談相手こそが、「唐澤貴洋」だったのである。

炎上に至るまでの経緯

相談を受けた唐澤貴洋はさっそく2ちゃんねる運営へ削除要請を申請し、同時に長谷川亮太への中傷書き込みをした発信者情報の開示請求(平成24年(ヨ)第1035号)を行い、その有能ぶりを見せつける。

自業自得な2ちゃんねるでの炎上で弁護士を雇うという前代未聞の行動と弁護士の威光を前に、長谷川亮太を誹謗中傷していたなんJ民達も最初は怯えていたものの、やがてIP開示それ自体には大きな意味が無いことが分かり、また唐澤貴洋のウェブサイトの文章や各発言での多数の誤字脱字や、スパムじみた宣伝を行っていたこと、ネットに強い弁護士のはずがスレッドの建て方を知らなかったことなどが発掘されるにつれ、弁護士としてまた人間としての資質と常識が問われ出すようになる。

そして、弁護士事務所のTwitterアカウントでジュニアアイドルを大量にフォローしていることがなんJで話題になった際、途端に当該アカウントが非公開となり、唐澤貴洋がなんJを監視していることが露呈してしまう。これを構ってもらえるチャンスと思ったなんJ民は、誹謗中傷の対象を担当弁護士の唐澤貴洋にまで拡大していったのであった。

その後少し飽きられ、一時は「長谷川亮太に巻き込まれた可哀想な弁護士」とされるようになるも、2012年4月下旬にWebサービス管理人に圧力をかけたり、長谷川亮太を見捨てるかのような行動を行い再燃。

2012年6月以降からは、自身に対する誹謗中傷と言えないような茶化すレスまでも無差別に開示請求(無差別開示)を三度にわたって繰り返したことで反感が高まっていく。開示を恐れなくなっていたなんJ民達は、唐澤貴洋に「無能」の烙印を押し、どの程度の誹謗中傷なら開示されないのかという無茶苦茶なチキンレースで遊び始めるようになる。いつしか長谷川亮太よりも唐澤貴洋への誹謗中傷が激増、定着していくこととなっていった。

唐澤貴洋への誹謗中傷に対して「いわれのない誹謗中傷」であると表現されることがあるが、事実追求路線に列挙される内容のほとんどは一切の偽りなき事実である。

インターネット上での扱い・評価

上記の通り「無能」の烙印を押された唐澤弁護士をいじるためのスレッドが毎日のように立つようになり、唐澤貴洋への誹謗中傷はセーフという思考が蔓延、更には殺害予告までもが常態化し[19]、一ヶ月にいくつ唐澤貴洋への殺害予告スレが立ったかを楽しむなど、なんでも実況J板長谷川亮太・唐澤貴洋両氏に対して完全に無法地帯と化すようになる。果ては唐澤貴洋単体の話題を扱うための外部掲示板当wikiが成立するに至った。 また恒心綜合法律事務所公式HP内のプロフィールや、TwitterFacebookを事細かくチェックし文法のミスをあげつらうとともに、それらを「聖典」「聖書」「神託」などと神格化する動きが見られるようになり、唐澤貴洋を慕うものたちが自然と恒心教徒と呼ばれるようになるのである。

何故こんなことになったのか

端的に言えば

  • 糞コテへの3年分の怨恨に加えて、非常識かつ無能としか言いようのない担当弁護士
  • IP開示だけでは(ISPに警告される以外に)何の被害もないことがバレてしまった
  • 唐澤貴洋への攻撃を加える事で反応を見たい
  • 唐澤貴洋本人が面白すぎる

更に言えば、後に誕生することになる芸術路線や文芸路線、当wikiを見ればお分かりいただけるように、これらの一連の騒動・誹謗中傷が一種のコンテンツと化してしまったためである。

2012年3月28日に騒動が始まってから4年以上の時を経ても尚誹謗中傷は止む様子を見せず、それどころか様々な手法の開発や事あるごとに行われる事実追求路線の成果、悪芋の暗躍等によりむしろ悪化しており、残念ながら一向に収束の気配を見せてはいない。

弁護士としての姿勢

昨今、受任後の長期にわたる事件放置が法曹界で問題となっており、弁護士会へ懲戒請求され処分を受ける弁護士も少なくない。

この手の弁護士は着手金欲しさのために、着手金金額をわざと低廉にする傾向があり、法曹関係に疎い一般人を食い物にしており、唐澤貴洋もまた着手金だけ取って依頼を放置する弁護士の典型である。

実際に勝訴の見込みが無い案件であっても、とりあえず受任契約し着手金を受け取ることに全力投球する弁護士である。

発言

ご尊顔について

唐澤貴洋の顔(ご尊顔)については、恒心綜合法律事務所の公式ウェブサイトでも顔写真ではなく似顔絵が掲載される[20]など、本人が顔の公開に積極的では無かったため、なかなか明らかにされなかった。

2013年3月に中学時代の卒アルが晒されたが、あくまで少年期の御真影として参考程度に扱われ(中学尊師と呼ばれる)、現在の御龍顔を知りたいという恒心教徒の好奇心は高まるばかりであった。このような流れの中で、唐澤貴洋の顔写真とされる画像が何度かアップされたが、ことごとくガセネタであった。また、唐澤貴洋の似顔絵とそっくりな人物に「◯◯尊師」とあだ名をつけ、唐澤貴洋の代用品として扱うことも広く行われた(代表的なものとしては佐野尊師など)。

その一方、恒心教徒の間では「唐澤貴洋の顔が晒されたらこの騒動は終わる」と危惧する声も見られた。その理由として「間抜けなイラストだからネタにできるのであって単なる中年男性では笑えない」とか「神秘性が失われるので恒心教のような宗教ネタも使えなくなる」というものが挙げられていた。

しかし、2015年3月7日、ついにご尊顔が明らかになった。恒心教徒の反応としては、「イメージ通り」「無能っぽい顔で安心した」というものから、「幻滅した」「似顔絵の方が良かった」というものまで賛否両論あったが、結局のところ、懸念されていたような事態は起こらず、騒動が終わる気配などは全く見えない。なお、同様の懸念は玉音放送の際にもあったが、こちらも杞憂に終わっている。

  • 教徒によって撮影されたご尊容

趣味

恒心綜合法律事務所プロフィール弁護士ドットコムより

アイドルオタク

長谷川亮太が彼を雇った直後の騒動初期に、恒心綜合法律事務所の公式Twitterアカウントで多数のアイドルや芸能人などの公式アカウントをフォロー(相互フォローではなく一方的なもの)していたことが判明した[21]

アイドルや芸能人にとって法律事務所からフォローされることは、周囲から「何か問題を抱えているのでは」という詮索や憶測を起こされかねない為に迷惑極まりないことである。

再度スレで指摘された5分後にTwitterアカウントを非公開にした[22]ため、なんJを監視していたものとされている。

恒心綜合法律事務所アカウントがフォローしていたアイドルや芸能人一覧

この行為の動機を考察するうえで、フォローしたアイドルや芸能人が自身の法律事務所に業務を依頼してくるのを狙う意図があったのかは定かではないが[23]、Twitterでアイドルを意識した事務所の宣伝文句をツイートしているのが確認されている。

@KoushinLawfirm
芸能人は評判が命です。整形,男女問題,根拠のない噂が芸能生命を短くします。
所属事務所に相談されていない問題も秘密厳守でご相談にのります。
誹謗中傷対策は恒心綜合法律事務所に。
https://twitter.com/KoushinLawfirm/status/126682141676404736

@KoushinLawfirm
芸能プロダクションで所属タレントのインターネット上での誹謗中傷でお困りの場合は,恒心綜合法律事務所にご相談下さい。
タレント育成において,イメージ管理が必須であります。所属タレントの人気は築くのは大変ですが,一日のうちに失墜します。
https://twitter.com/KoushinLawfirm/status/127066178295308290

この件から教徒の間では「ドルオタ弁護士」としてのキャラや設定上の口癖が定着し、2014年5月25日に発生したAKB48握手会傷害事件では、教徒による唐澤洋のなりすましアカウントが「悲しいことにどうやら息子がAKBの川栄を刺したようだ。」とツイートしたところ、リツイート数が2万超えてネットニュースサイトや大手アフィブログに転載されるなど大きな反響を呼んだ。

映画

弁護士ドットコムでは趣味の一つとして「映画鑑賞」を挙げており、恒心綜合法律事務所ホームページでのプロフィールページにおいても「(学生時代に)映画が好きで、渋谷、有楽町で映画をよく観ていました。」と自分語りをしている。

22:47 from Twitter 
弟を青春時代に失ったことが全ての基点だった。自分の無力感。なぜこんなに無力なんだ。
自問自答する日々。最終的に出会ったのが法律だった。

22:50 from Twitter 
そんなとき癒してくれたのが映画。ニューシネマパラダイスを見たときに涙が止まらなかった。
映画は自分にない世界を見せてくれた。強くなりたいいつもそう思ってる少年だった。

また、弁護士・法律事務所データーベースプロフィールの「趣味・特技」欄においては、特に実績もないのに映画界に首を突っ込もうとしているのが確認されている。

弁護士・法律事務所データーベースより
映画が趣味ですので,映画製作をしているけれど権利関係の処理について悩んでいる
制作者の方に是非ご一報ください。日本映画界を作っていきましょう。

好きな映画

ニューシネマパラダイスシビル・アクションフィッシャー・キングボビー・フィッシャーを探してアナライズ・ミーゴッドファーザー用心棒蜘蛛巣城カリートの道愛を乞う人トレインスポッティングハングオーバー仁義なき戦いミッドナイト・ランヒート (1995年の映画)グッドフェローズ

好きな映画監督[24]

北野武西川美和マイケル・マン

ミュージシャン

SEKAI NO OWARIブルース・スプリングスティーン秦基博福山雅治リンキン・パークジョン・メイヤーデヴィッド・ゲッタビートルズジェイ・Z

「二十歳のころ」(立花ゼミ)、「青春漂流」(立花隆)
「勝者もなく、敗者もなく」(松原耕二)
「スロー・カーブをもう1球」(山際淳司)
「テロルの決算」、「一瞬の夏」(沢木耕太郎)
一千兆円の身代金」(八木圭一)

22:55 from Twitter
変わっているけどノンフィクションが好きな少年だった。
立花隆、猪瀬直樹、沢木耕太郎、山際淳司の著作をを読んだことは血となり肉となっている。

コピペ

事実や創作された設定を元に絶叫脱糞高速バス脱糞ドヤ顔尊師など様々なコピペが作られている。

絶叫脱糞

唐澤貴洋(授業中に出したら学生生活終わるナリ…)
唐澤貴洋(そうだ、大声出して音をかき消すナリ!)
唐澤貴洋「ああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
先生「唐澤貴洋くん、ど、どうしたんだいきなり大声出して」
唐澤貴洋「なんでもな(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)

AA

      山'`´‘火ソ 
      ノ____ l 
     l | ⌒  ⌒ | ミ 
    ヾ丿 ・  ・  | ミ   
      l,l   ∪   l,l 
     ヽ  ー―   / 
     /ヽ___/\ 
  ノ ̄:::::::ヽ></::::::::: ̄へ 
 そ::::::::::::::: く H Y:::::::::::::::::そ 
  ゝ::::::::::::::: ヽ | | / :::::::::::::::::::《 
  |:::::::::::::::::::::::V V::::::::::::::::::::::::| 

著書・論文

註釈

  1. 実家の電話番号
  2. 2.0 2.1 2.2 2.3 2.4 2.5 2.6 2.7 事務所HPのプロフィールページ
  3. うしじまいい肉の証言、疑惑尊師や目撃した教徒の多数の証言
  4. 傍聴教徒による腕時計を右につけてペンを左で持っていた証言、第四次玉音放送時に左手でマウスを操作していたことから
  5. 弁護士・法律事務所データベース
  6. 唐澤 貴洋法律事務所クロス-弁護士ドットコム
  7. Facebookより
  8. 8.0 8.1 8.2 恒心FB、当職の弟を当職が殺したなどという...
  9. Jpnumber戦争#法律事務所クロスによる閲覧制限申立書開示
  10. 10.0 10.1 10.2 Facebookより
  11. 11.0 11.1 t99281tk:Takahiro Karasawa
  12. 総合政策学部2年澤貴洋Takahiro Karasawa<s00510tk@sfc.keio.ac.jp>
  13. 13.0 13.1 「インターネットの闇は深い」 匿名の「誹謗中傷」と戦う唐澤貴洋弁護士インタビュー - 弁護士ドットコム
  14. 宮川成雄-教員プロフィール
  15. 15.0 15.1 新63期リスト - 法曹界人事異動情報
  16. "半年といっても実質10日しか勤務していない奴のことなど知らん!"@fuzokubengoshil
  17. 安藤良太小西一郎から聞いたとする話。後に小西が「釣れた!」とツイートしていること、芸術に強い弁護士の証言などから、安藤が聞いたエピソードは小西の与太話という説が通説である
  18. 18.0 18.1 最短で入学・卒業した場合
  19. 2014年5月にNHKのニュースによって報道された「警視庁集計による2ch内(のみ)における中傷の書き込みの総数」は95万件に達していた。[1]
  20. 弁護士のような信用第一の商売で顔を隠すのは致命的という指摘もある。
  21. 【悲報】八神外野手、弁護士を雇う、全面戦争へ★8
  22. 八神、20人のIP開示成功。なんJと戦争か★17
  23. 原則として芸能人の抱える法的な問題を対処するのは所属する芸能プロダクションや広告代理店専属の担当弁護士であり、個人的に弁護士事務所へ業務を依頼することは少ないとされる。ましてや芸能界において新人と位置付けられているジュニアアイドルが自ら法律事務所へ直接業務を依頼することはほとんどない。
  24. Facebookのいいね欄より。俳優や小説家として好きな可能性もある

関連項目

英訳路線
Translation Line
English Version

外部リンク

唐澤貴洋
一覧 渾名 - 依頼人 - 開示請求 - 裁判 - ドメイン - Twitterフォロー
法律事務所関連 坂本総合法律事務所小西一郎 - 坂本雄三 - 立石邦男) - 恒心綜合法律事務所阿部通子 - 渡邊恵美) - 法律事務所クロス山岡裕明 - 山本祥平
親族(唐澤家) 唐澤吉信(祖父) - 唐澤菜子(祖母) - 唐澤洋(父) - 唐澤厚子(母) - 唐澤厚史(弟)
親族(河野家) 河野一三(曽祖父) - 河野一英(祖父) - 河野典男(大叔父) - 河野喜代(祖母) - 河野一郎(伯父) - 河野厚子(母)
親族その他・架空の人物 村井啓助 - 唐澤貴洋(エクシード大泉) - 山田カズコ - 唐澤洋一 - 唐澤千紘
依頼人 銀座ジュエリーマキ - 東京藝術大学 - 国立音楽院 - 長谷川亮太 - ジオネクスト - ウィラー - アーティスクリニック - うしじまいい肉 - 西村博嗣 - 高橋嘉之‎ - 藤崎空 - ヤマレコのマツ - 重光由美 - DIOジャパン - サイモントン療法協会 - 伝創社 - ロイヤルネットワーク
関連する弁護士 岡正晶 - 清水陽平 - 神田知宏 - 中澤佑一 - 川崎美奈 - 宇都宮健児 - 奥村徹 - 小倉秀夫宣伝しか呟かない法律事務所というのも凄いなあ。) - 九州の同期 - 樋口收
その他関連人物 ニート君 - 丸の内OCN - ヤーマン - ぽんた - JEX - 嵯峨山茂樹 - 殺害予告民dion君 - 群馬君 - 大分君- 福嶋誠也) - 西村博之 - 片山祐輔 - 0Chiaki - 安藤良太(ださいたま) - SSニキ - 爆弾三勇士
発言 Twitter宣伝ツイート - 空は何色か) - スパムブログ - Facebook - 玉音放送 - お気持ち表明 - 情報ネットワーク法学会 - 尊師語録
著作、記事 AERA - 月刊宝島 - 『ネットに「殺す」重い結末』(日経新聞) - 『憲法のいま 公布70年』(毎日新聞) - 『ネット中傷弁護士が山梨学院大で講義』(山梨日日新聞) - 『若手会員が知っておくべき弁護士業務妨害対策』 - 『インターネットを利用した業務妨害の現状』 - 『インターネット上の誹謗中傷と業務妨害』(ICHIBEN Bulletin) - 『「インターネットの闇は深い」 匿名の「誹謗中傷」と戦う唐澤貴洋弁護士インタビュー』(弁護士ドットコム) - 『座談会 インターネット上における権利侵害の問題』(Law&Practice
関連する場所 五反田アイオス五反田駅前 - 大崎警察署 - 酒蔵ごたん田) - 虎ノ門ピュア虎ノ門 - オランダヒルズ森タワー - 愛宕警察署) - 恒居(田園調布サティアン - コアシティ東大島) - 東光院
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