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有能

提供: 唐澤貴洋Wiki
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有能(ゆうのう)とは、才能のあること。また、そのさまを意味する名詞。対義語は無能

一覧

恒心教徒

意見の分かれる人物

  • 長谷川祐太 - 長谷川亮太の弟。ピュアな人物と思われていたがけんま民を撮影した疑惑がある。
  • 河野一英 - 唐澤貴洋の祖父にして戦後史に名を残す伝説的会計士だが、遺産の独り占めが判明し銭ゲバ説が浮上。
  • 唐澤洋 - 唐澤貴洋の父親、会計士。東芝粉飾決算事件への関与疑惑、尊師とATSUSHIの育成に関して。
  • 山岡裕明 - 法律事務所クロス共同設立弁護士 当初は有能とする見方が主流であったが、サイモントン療法協会の裁判以降評価が地に落ち、それ以来意見が分かれている。
  • 小西一郎 - 唐澤貴洋の元上司にして聖マグダラ法律事務所代表弁護士。弁護士としては間違いなく有能とされるレベルだが、版権イラストを自身のアイコンに使用していた事とその後の対応の点は賛否が分かれ、与太話以降評価が怪しくなり、2016年10月に失踪した際の事実追求の最中にガチクズ説が浮上する。
  • 麻原彰晃 - オウム真理教の教祖。貧しい家庭の盲学校出身でありながら、数万人の信者から崇められる神に上り詰めた点では有能だが、数々の犯罪行為を行い死刑判決を受け刑務所で現在進行形で無様に糞尿を垂れ流している点は無能。
  • ダブルぬるぽ - 工作員。第14回MMD杯で尊師MMDを優勝させるが、Twitterでの過度な自分語りや調子に乗った上から目線の発言や包皮発言を行ったこと、恒心を盾に嫌いなジャンルを攻撃したことから一部から批判を受ける。
  • ビームマンP - 元MMD杯運営。エフェクト作成者としては間違いなく有能であるが、自身の立場をわきまえない発言をしたり煽りをスルーできなかったりと人格面の幼稚さが露呈する。
  • けんまP - 芸術派教徒として多数の優れたパカソンや尊師MMD作品を発表したが、事務所一派となり馴れ合いや自分語りといった臭芋的行為を内輪で行っており、炎上の際は藤原太一を擁護していた事が発覚、ツイートを全消しし行方をくらませる。
  • ターンA - 小関直哉の引越先特定やチンフェの小学校時代開示等で大きな功績を残したが突然脱恒、その際特定されたと発言するも詳細を述べず何度も仄めかしを行い無駄に教徒を混乱させた。
  • 林修 - 「いつやるか?今でしょ!」で有名な予備校講師。世間一般的には有能扱いだが、テレビ番組「ネプリーグ」での失態[1]等で一部(主になんJ)では無能扱いされている節もある。
  • ジャスティン・ビーバー - カナダ出身のミュージシャン。ミュージシャンとしては結構有能だが、頭のネジが外れており、度々常軌を逸した問題行動を起こしまくる為世界中から殺害予告を受ける。

皮肉

  • 唐澤貴洋 - 余りにも無能な為、皮肉を込めて「有能(ダチョウ比)」「超絶有能凄腕弁護士」[2]「全く落ち度のない弁護士」[3]といった渾名がつけられている。
  • 長谷川亮太 - 全体的には無能であるが、AVの話題に限れば有能である。
  • 藤原太一(他、事務所一派の方々)

出典・註釈

  1. 漢字の「貼る」を「帖る」と書き間違える、タンポポをアブラナ科と答えるなど
  2. 実際にパカ弁の中では有能な方である
  3. ださいたまの裁判での検察の発言から